ISO認定企業としての取組

経営理念にある通り、顧客及び社会から信頼される企業をめざし、下記のISO品質方針・年度目標に基づき事業を展開してゆきます。
また、平成22年より業務上の不適合記録を公表します。業務の中での、失敗、事故、お客様からのお叱りなどの不適合が残念ながら少なからず発生してきました。
それを「不適合記録」としてまとめ、記録し、今後のよりよい製品の実現、安全な業務、お客様の満足のために、システムの改善を実施し続けてまいりまいた。
記録はいつでも閲覧できる状態になっております。個人情報も含まれますので持ち出し・複写不可ですが、弊社事務所で公表しております。


<h3>ISO品質方針</h3>
<strong>石井造園株式会社は、企業の社会的責任に基づいて、当社の造園技術を最大限に発揮、駆使し、顧客及び利害関係者のニーズと期待を、全業務の結果の上に実現し、顧客及び利害関係者の満足を獲得する。</strong>
上記のことを実現するために、石井造園株式会社は、下記の事柄を誠実に実行する。

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1.品質目標の設定、実行、評価、及び、顧客及び利害関係者からのフィードバックを通して、品質マネジメントシステム の有効性を継続的に改善する。
2.品質マネジメントシステムの適切な遂行及び改善、及び、顧客及び利害関係者のニーズと期待を満たした仕事を実現するために必要な経営資源を確保する。
3.各要員は、その責任を誠実に遂行し、幸せな未来に向けて日々努力をする。

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<strong>平成29度品質目標</strong>

1.QMSの有効性を共有理解し全ての利害関係者からの声を反映する為に顧客アンケートの100%発行と回収を目指す。
2.適切な資材・人材を確保し期待にお応え出来るようにする。QMSの有効利用と日々新しい情報を収集し、活動、成果をHPなどで発信します。
3.個が輝くことが企業の成長につながる、実現する為に、研修・講習・講演へ積極参加をする。

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<h4>ISO 9001とは</h4>
1970年代後半、欧米諸国にて、品質管理・品質保証に関する規格が制定される中、各国で同様な規格を制定しては非効率であり、全世界的で規格を共通化・標準化することで、製品流通に対して一定のレベルの品質を確保することを目的とし、ISO9000シリーズの策定に至りました。現在は、第3版となり、いわゆる2000年版が現行の規格です。ISO9001は品質マネジメントシステムを確立するための要求事項が規定されています。
ISO9001は、<span style="color: #ff0000;"><strong>製品(サービスを含む)を顧客へ提供する上で関連してくる、購買や資源・製造・作業者など、様々な要素を管理する仕組みを求めています。</strong></span>品質方針を策定する、必要な業務内容を文書化して明確にする、管理すべき内容をきちんと記録し管理する、運用している仕組みを定期的にチェックすることで見直す…など。管理する上で必要な要素が盛りだくさんの規格です。

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<h3>アンケート(顧客満足度)</h3>
弊社では業務完了時にお客様にアンケートをお願いしています。お客様の満足度をお伺いすると同時に一歩すすんだサービスのヒントを見出したいと考えております。
<h5>最近のアンケート</h5>

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2018/4/19

アンケート結果 2017/1/27

アンケート結果 2017/1/27

アンケート結果 2017/1/27

アンケート結果 2017/1/27

アンケート結果 2017/12/25

アンケート結果 2017/12/25

アンケート結果 2017/12/25

   

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